学び・遊びの目標
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01
健康な
子ども -
02
自分のことは
自分でできる
子ども -
03
豊かな感情と
想像力を持つ
子ども -
04
自分で考えて
行動する
子ども -
05
人、もの、自分を
大切にできる
子ども
大切にしていること
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知
乳幼児期の子どもにとって「遊ぶ」ことは「知ること(学習)」です。「良質」「自然」「本物」を施工し、英語、太鼓、硬筆など秀でたアトリエスタによる特別プログラムも取り入れ、豊かな情緒や感性を育てます。
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心
その子なりの成長プログラムで、わかろう、やりきろう、学ぼうとする意欲、友だちと交わり、共感・共有する心を尊重します。子どもの育ちや姿、考えを丁寧に伝えあい、保護者と一緒に学び子どもの育ちを応援します。
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体
乳幼児期に身につける力は、生きていくための基礎(土台)になります。季節や自然を感じる広い園庭で遊び、仲間の中で様々な経験を重ね、時には失敗したり、間違ったり経験しながら、子ども自らが興味を持ってチャレンジし、粘り強く取り組み、成し遂げるプロセスを大事にしています。
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食
食べることは身体を作ること、心を育てることに直結しています。友だちや保育者と楽しく食事しながら、しなやかな身体づくりをします。クッキング活動や菜園活動を通して、食に対する関心を高めていきます。
※アレルギー対応食実施
成長のめやす
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0歳児
ほほえみの主人公
大好きな大人と一緒に、一日の生活リズムを作り上げる時期です。おすわり、はいはい、つたい歩きなど、運動面が発達します。
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1歳児
好奇心いっぱい
しっかり歩けるようになり、歩くの大好き。「これなあに?」と好奇心いっぱい。道端のどんぐりや花などなんでも触ってみます。
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2歳児
友だちと一緒が楽しい
自我がしっかりしてきて、お互いがぶつかりあい、ときにはケンカも…。でも、すぐに仲直り。散歩のときも食事のときも、友だちと一緒が楽しい時期です。
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3歳児
やりたがり・知りたがり
「ぼくが…」「わたしが…」と自分を主張します。
でも、まだ甘えたい気持ちがいっぱい。朝、お母さんと別れがつらくて離れられなかったり、泣き出してしまったりすることもあります。 -
4歳児
光り輝け
友だちの表情や態度を見て、相手の気持ちが少しずつ分かるようになります。友だちが泣いていたら「どうしたの?」と心配する姿も見られるようになります。
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5歳児
一人ひとりが主人公
自分の身の回りのことができるようになり、当番活動もできるようになります。自分の思いを言ったり、友だちの意見を聞いたりして、自分たちで考えて解決していこうとする力が育ちます。
施設・設備
あったかい陽だまりの中で元気いっぱいに育って欲しいから、採光にこだわりました。
安全で使いやすく。そして、子どもたちの自由な発想を伸ばすように…
南向さの明るい園庭。とさどき通り過ぎてゆくかわいい黄色の電車。
そこに広がる子どもたちの笑顔
自然
自然のそばで、季節とともに過ごせるように…
